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デザインのヨリシロ。

立夏

  • Posted by: JUNICHI KATO
  • 2009年5月 5日 19:24
  • 見聞き

P5050826.JPG

こんな夏、立ちました。

雲と夕焼けのおどろおどろしさは、

まだまだ足りてません。

GW

  • Posted by: JUNICHI KATO
  • 2009年5月 2日 13:28
  • 独り言

P5020821.JPG

波にはうまく乗れません。

置いてきぼりな駐車場。

そりゃあ、ごったがえしもしまっせ。

と、ひとり、昼下り。

だけど、 Gomen Waraenai

言いそびれ。

  • Posted by: JUNICHI KATO
  • 2009年4月24日 13:28
  • 独り言

P4190677_filtered.jpg

弟が結婚しました。

あまりにも不釣合いな、それはそれは若くて可愛いお嫁さんなもんで、

初めて弟に嫉妬してしまいました。  

そのせいか、未だにおめでとうを言いそびれています。

ここであらためて、

  おめでとう。

まあ兄弟なんて、そんなもんだ。

  • Posted by: JUNICHI KATO
  • 2009年4月21日 11:47
  • 独り言

P4180227.JPG 未来を見つめる顔は黄金色に 輝き、今を見つめる顔は斜にしかめっ面。

39年間、変わらず。

P4180219.JPG 同じ時間生きている僕の背中には、過去を落ち着いて振り返る顔がない。

多様性と共存。

  • Posted by: JUNICHI KATO
  • 2008年11月28日 16:42
  • 見聞き

PB280156.JPG

太陽の光は水滴をプリズム変わりにして分解されます。色と色の間には明確な境界はなく、次の色から次の色へと混ざり合いながら変化していきます。 虹は「多様性」と「共存」の象徴として旗などのデザインに用いられているそうです。

一息ついたタバコの煙から現れた大きな虹に、少し ドキッとしました。

あの鉄塔の下まで

  • Posted by: JUNICHI KATO
  • 2008年11月13日 14:21
  • 独り言

PB130100.jpg

あそこは一体どこなのでしょう。

その在りかが鮮明になればなるほど、

鮮明な分の喜びしか与えてくれないのかも知れません。

遠く先にうっすらと見えるあの鉄塔の下まで、

迷い道をクネクネとしながら。

見る目。

  • Posted by: JUNICHI KATO
  • 2008年11月 5日 01:03
  • 見聞き

PB040095.jpg

誰にでも見えるものに、見る目があるとかないとかあるのかな?

誰にでも見えた今日の夕焼けに、キレイだなあと言えましたか?

最近、誰かが見たものをキレイって言いすぎだと思いませんか?

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