- 2007年9月17日 08:58
- 独り言
2007:09:16 06:41:59
祝福と歓喜の中の150人。
厭々着ていたスーツの中は、酒臭い汗にまみれていた。
やっと酒を酌み交わせた4人。
テンションと背負うものの違いなのか、心地よいシコリにまみれていた。
酩酊気味のぎこちない1人。
掛け違えたボタンには気付けなかったけど、隙間から覗く太陽の光にまみれていた。
ただ、それだけを思い出せた朝。
ただそれはもう、思い出せない朝。
ある日のあるヨリシロをありのままに・・・。どんな平凡な日常にも見るべきモノやカンドウはある。写真で綴る記憶の足跡。
2007:09:16 06:41:59
祝福と歓喜の中の150人。
厭々着ていたスーツの中は、酒臭い汗にまみれていた。
やっと酒を酌み交わせた4人。
テンションと背負うものの違いなのか、心地よいシコリにまみれていた。
酩酊気味のぎこちない1人。
掛け違えたボタンには気付けなかったけど、隙間から覗く太陽の光にまみれていた。
ただ、それだけを思い出せた朝。
ただそれはもう、思い出せない朝。