- 2007年11月18日 11:30
- 独り言
30年前の昔なら、何の戸惑いもなかった。
目の前に広がる、楽しさ、無邪気さ、純粋さに、どっぷりと浸かることが出来た。
そこに偽りは無かった。
30年後の今は、いつの間にか偽りの薄皮に覆われていることさえ気付かなくなっていた。
偽りの真面目さ、偽りの厳粛さ、偽りの奔放さ、偽りの盛り上がり。
まず、
夢の中から始めることにしようと思う。
今晩、
このペンキが剥げた象に乗ってみようと思う。
ある日のあるヨリシロをありのままに・・・。どんな平凡な日常にも見るべきモノやカンドウはある。写真で綴る記憶の足跡。
30年前の昔なら、何の戸惑いもなかった。
目の前に広がる、楽しさ、無邪気さ、純粋さに、どっぷりと浸かることが出来た。
そこに偽りは無かった。
30年後の今は、いつの間にか偽りの薄皮に覆われていることさえ気付かなくなっていた。
偽りの真面目さ、偽りの厳粛さ、偽りの奔放さ、偽りの盛り上がり。
まず、
夢の中から始めることにしようと思う。
今晩、
このペンキが剥げた象に乗ってみようと思う。
想像しました (笑)
ヾ(≧▽≦)ノ ♪♪♪♪888
象が苦しがっていました。
重すぎて・・・。