- 2007年11月 2日 11:41
- 独り言
優秀なAutoの目も、強い逆光の朝には追いつけない。
ギラギラとした朝日と反射面が共存する難しいシーン。
何かしらの補正をするべき場面だけど、
狂ったカメラが吐き出した、こんな写真も捨てがたい。
幻想的で、何だか寒々しくて、
動的で、何かが始まりそうで。
肉眼で見ても、こんな風には写りませんが、
リアルさの描写力は、人間の目に勝てません。
ある日のあるヨリシロをありのままに・・・。どんな平凡な日常にも見るべきモノやカンドウはある。写真で綴る記憶の足跡。
優秀なAutoの目も、強い逆光の朝には追いつけない。
ギラギラとした朝日と反射面が共存する難しいシーン。
何かしらの補正をするべき場面だけど、
狂ったカメラが吐き出した、こんな写真も捨てがたい。
幻想的で、何だか寒々しくて、
動的で、何かが始まりそうで。
肉眼で見ても、こんな風には写りませんが、
リアルさの描写力は、人間の目に勝てません。