- 2007年11月22日 09:50
- 独り言
マルセル・デュシャンの「階段を下りる裸体NO.2」と、パントマイム。
そして、水鳥が水面を掻き分ける毎に広がる波紋とその軌跡。
動きの余韻。
余韻の美しさ。
ある日のあるヨリシロをありのままに・・・。どんな平凡な日常にも見るべきモノやカンドウはある。写真で綴る記憶の足跡。
マルセル・デュシャンの「階段を下りる裸体NO.2」と、パントマイム。
そして、水鳥が水面を掻き分ける毎に広がる波紋とその軌跡。
動きの余韻。
余韻の美しさ。