デザインのヨリシロ。
ある日の、あるヨリシロを、ありのままに・・・。 どんな平凡な日常にも、見るべきモノやカンドウはある。
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マルセル・デュシャンの「階段を下りる裸体NO.2」と、パントマイム。 そして、水鳥が水面を掻き分ける毎に広がる波紋とその軌跡。
動きの余韻。 余韻の美しさ。
自分のヨリシロを求めて、ただ彷徨う設計職人こと、JKの放浪Blog。
広島の真ん中の小さな製図板の上から、ただ、直向きにお送りします。
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